2010年01月28日

「女から覚せい剤もらった」=交際継続動機か、証拠品着服も−千葉県警警部補(時事通信)

 覚せい剤取締法違反容疑で千葉県警佐倉署の警部補佐藤祐介容疑者(49)と知人の女(43)が逮捕された事件で、同容疑者が調べに「覚せい剤は女にもらった」と供述していることが25日、警視庁組織犯罪対策5課への取材で分かった。東京地検は同日、同法違反(使用など)罪で、同容疑者を起訴、女を追起訴した。
 同課によると、佐藤容疑者は女と知り合ってから覚せい剤を始め、女からもらっていたと供述。使用動機は不明だが、「交際を続けたかった」という趣旨の供述をしているという。
 捜査関係者によると、同容疑者の自宅で発見された計量器は、過去に捜査を担当した薬物事件の証拠品で、自宅に持ち帰っていた。 

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posted by ヤハギ マサユキ at 21:29| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「捜査への挑戦」可視化法案で大島氏(産経新聞)

 自民党の大島理森幹事長は22日夕の記者会見で、民主党が取り調べの全過程を録音・録画する刑事訴訟法改正案(可視化法案)の今国会提出を検討していることに対し「与党権力を使い、法と証拠に基づく検察捜査に対する挑戦という動きとみられても仕方ない」と述べた。また「民主党内で捜査情報漏洩(ろうえい)問題対策チームや小沢一郎幹事長を支持する女性議員の会が設立された一連の流れでないか。このこと自体も政治不信を生み出すことになり、あってはならないことだ」と、民主党内の動きを批判した。

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posted by ヤハギ マサユキ at 12:11| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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