2010年04月23日

「最も親しみ感じる」日本はヨナ、韓国は真央(読売新聞)

 読売新聞社と韓国日報社の日韓共同世論調査によると、日本人が親しみを感じる韓国人のトップは、女子フィギュアスケートの金妍児(キムヨナ)選手(50%)、韓国人が最も親しみを感じる日本人は浅田真央選手(43%)だった。

 日本側では金選手に、プロ野球・巨人の李承●(イスンヨプ)選手21%、俳優のペ・ヨンジュンさん18%――などが続いた。(●は「火」へんに「華」)

 韓国側では、女子フィギュアスケートの安藤美姫選手と、米大リーグ・マリナーズのイチロー選手が18%で並び、2番目に多かった。

 調査は日韓の芸能・スポーツ界などの各11人の中から、3人まで挙げてもらった。

水面に映る150本の桜=長野県須坂市〔地域〕(時事通信)
タイで死亡の村本さん、熟練者が狙撃か(読売新聞)
<福知山線事故>JR西 脱線防止策進ちょく状況など報告(毎日新聞)
<公取委>「工事の談合助長」と青森市に改善要求(毎日新聞)
<愛知・豊川の家族5人殺傷>ネット回線再解約が引き金に(毎日新聞)
posted by ヤハギ マサユキ at 09:55| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。